すべてがネタになる

1998|07|09|10|11|12|
1999|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2000|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2001|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2002|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2003|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2004|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2013|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2015|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2016|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2017|01|02|03|04|05|08|09|10|11|12|
2018|01|02|03|04|05|06|08|11|
2019|01|02|06|07|08|09|10|12|
2020|01|03|04|05|09|10|11|
2021|04|06|
2022|05|06|07|08|
2023|03|
2013年
10月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

※意見には個人差があります。(c)さだまさし

※つっこみ機能は終了しました。


1998年10月18日(日)

台風のせいで余計な農作業が増えた。まあいい。「電車でGO!2」をやったら、初挑戦の奥羽本線701系でいきなり完走&87点という高得点。わずか500円で40分楽しめた。日本シリーズは横浜の声援がすごい。西武には悪いけど、どうせなら4戦全勝で「日本シリーズで唯一黒星のない球団」という称号を守って欲しいなぁ。


2001年10月18日(木)

朝は9時から中間発表。夕方6時までかかりました。とりあえず今年の新記録、でも過去には8時までかかったこともあるというので、それに比べればまだまだですか。

で、明日は講座旅行。幹事はつらいよ。


2004年10月18日(月)

日本シリーズ中継にもの申ぉーす!(エガちゃん風)

第3・4戦はテレビ朝日の中継です。

富山では見られません。

日本シリーズの放送は地上波だけです。(第2・7戦はBS1でも放送。BSデジタル除く)

よって、日本シリーズの模様を伝えるのはラジオだけです。

おとなしく残業します。しくしく。


2007年10月18日(木)

本日休業

あれだけ寝たのに、朝起きても身体が重い。

こりゃ出社しても仕事が進まないな、と思い、今日は休むことに。

2勤1休ペースか残業禁止が現実味を帯びてきた。

自分がへばって仕事量減らしたら、その分まわりの仕事が増えて、まわりも今いっぱいいっぱいだから、ドミノ倒しのように倒れていくんじゃないか、それだけは避けなきゃ、と思ったり。

なんでこんなふうになっちゃったんだろ

そもそも、昨年末の体制見直しの時、割り当てられた仕事が自分が担当するのが妥当な内容の仕事ばかりだったので、(量は多いと認識していたが)わかりました、と言ってしまったのが原因か。

その後、3つほど後輩にまるっと投げてしまったにもかかわらず、今こんなに死にそうな状況になってるというのは、やはり最初の仕事量の読みが甘かったのか、当時抱えていた仕事の残件が(トラブル発生とかで)予想よりはるかに多くなったからか、組織変更のせいで過去数年間うちが手を抜いてきたツケを背負わされたせいか(これは業務量としては発生してないが、叱責の対象にはなっている)。

それと、今までの先輩方が今の自分と同じくらいの業務量を(何とか)こなしてきている、というのもあって、自分は甘いよな、あるいは、周囲に「おまえは甘い」と思われてるんじゃないか、と思ったりする。それって陸上選手が100m10秒で走れるからおまえも走れるだろ、というような論理だよね、として自分を落ち着かせようとしてるんだけど、不安は残る。

仕事を振ろうにも、これ以上後輩に投げられないし、他に投げられる後輩はいないから、どうしようもないのね。

ぐうたらな一日

一応、風邪の症状もあったので、医者へ行ってきて。

疲れやすいとかスタミナがないとか訴えたら、それは医者に言われてもどうしようもないとあしらわれ(当たり前)、風邪の症状を緩和する薬だけもらって帰宅。

たまってる新聞を読もうとか、まだ見てない「スジナシ」見ようとか、「働きマン」買ってこようとか考えてたけど、やる気出ず。かといってもう眠れず。昼飯作りとスニーカーの洗濯だけは何とかこなす。

そんなこんなで午後6時。クライマックスシリーズ。

谷繁タイムリー!先制!うおおおお!

気力回復。

やっぱり精神疾患だ。


2008年10月18日(土)

体調は良くはないが、昨日よりはまし。

よって、「走れば治る」*1の格言に従い、紅葉狩りドライブに行ってきました。

行き先は、奥只見。最近は尾瀬へのアクセスルートとしてPRしているところです。

奥只見湖へ向かうシルバーラインは次の機会にして、目指すは「酷道」352号。かつては未舗装(1990年代)だとか時間帯一方通行・二輪通行止め(〜2006年)というほどの酷な道。

走ってみると、すれ違いできない箇所は意外と少なく、比較的普通の「酷道」でした(とはいえ初心者は絶対お断り)。とはいえ、酷道は酷道、すれ違いには気を使います。対向車が多く、その中でも関東地方の車、年配の方の車が目立ちます。R352がどういう道か知ってて選んでるんだよね?

枝折(しおり)峠は紅葉もすばらしく、一山まるまる真っ赤に輝いていました。写真を撮ってる方も多く見かけました。

さて、当初は枝折峠を抜けて、銀山平からシルバーラインで奥只見湖へ、帰りは全線シルバーラインで帰ってこようと思いましたが、奥の方が紅葉が綺麗だったため、勢い余って福島側へ抜けてしまいました(笑)。こちらは沢を渡る箇所がいくつもあり、秋晴れにも関わらずそれなりの水量があったため、雨振ったらどうなるんだろう・・・と考えてしまいました。

尾瀬への入り口・御池を過ぎてしばらく行くと、ようやくまともな道になりました。酷道と呼べる区間はおよそ50km、なかなかハードな国道でした。病み上がりでこれは、ちょっとやり過ぎだったか。

檜枝岐(ひのえまた)村で「裁ちそば」を賞味してきました。十割なのにのどごしよく、美味しかったです。

*1 体調が上向きになってきたら、好きなことをして気力を回復させましょう、そしたら病は気からで治っていきます、ということ。


2010年10月18日(月)

目が、目がぁ〜っ!

太陽など眩しいものを見た後に目を瞑ると、その跡が緑色の残像としてしばらく残りますよね。で、だんだん消えていきますよね。

数日前から、目を閉じると視野の左上のほうにそんな“残像”が見えて、消えないのです。まばたきすると、見ている景色と“残像”が重なって、よく見えません。

というわけで、午前休頂いて眼科に行ってきました。

右目、網膜剥離。要手術。

ぴぎゃー。

ボクシングしたわけでもないのに、なぜ?と思ったら、近視の人は自然になりやすいのだそうです。確かに、自分は−8.0のド近眼。

失明したくないので、さっさと手術します。手術すれば治るよね?ね?

au新機種発表

自分が機種変したばかりなので、今回はほとんど無関心なのですが・・・。

K006のカメラなしモデルが出るってさ>某氏


2011年10月18日(火)

ドラゴンズ優勝!

引き分けとはいえ優勝決定!

優勝ほー!連覇ほー!

空振り三振で優勝決定は、昭和63年の郭源治以来。ハーフスイング振ったの判定なので、気持ちよくとはいかなかったけれど。

先週の金曜(10/14)から優勝が決まる可能性があったのですが、関西の出先では中継を見ることも聞くこともできない(ラジオ中継はもちろん阪神×ヤクルト)ので、今日までもつれてくれたおかげで、家でしみじみ祝杯を挙げることができました。

あー、でも大須で一緒になって優勝祝って、思う存分ビールかけしたい!

私を台湾に連れてって♪

ビールかけ中継は、礼儀正しい東京の局より中に入ってバカ騒ぎするネット中継(Presented by 東海ラジオ)のが絶対面白い。


訪問者数 今日 昨日

携帯からでもこの日記を読むことができます。URLも同じです。

管理人が不適当と判断したツッコミは、断りなく削除することがあります。常識的な書き込みを望みます。